SALONDORANJU profile





12歳よりクラシックギターのレッスンを受けた後バンド活動などの音楽活動を開始。ライブ活動やコンテスト出場などを経て、ジャズピアニスト佐藤允彦氏に音楽理論、作曲、アレンジなどを師事。’89年国府弘子グループにギターリストとして参加後ジャズ系のセッションをメインとしてジャズフェスティバル、NHKラジオ番組出演、自己のユニットでの新宿pit inn他で活動を経て、ライブ、スタジオワーク等を行う。近年はポップス系の仕事も受け、作詞、作曲、サウンドプロデュース、インストラクションなど音楽プロダクションにかかわる幅広い範囲の仕事をこなす。共演経験者に 国府弘子、日野元彦、金子マリ、中村善郎、小林明子、J.Scofield…etc、オルタネイティヴ系のクリエーターやミュージシャンとの交流も深い。“Salon D' Orange”は'98年頃にあるユニットの結成に際して名付けた音楽名義。最新参加CDに、QUIET WILL/Takero Ogata Tom Musique / East Works Entertaiment Inc 、Pepertual Motion/Takero Ogata Jazz Electrica、 英国のKINGKLADZE RECORDSよりWARP FACTOR3/THE FINAL FRONTIER(コンピュレーション・アルバム)『ある春の恋人』/Minuano POLYSTAR RECOADS等。2000年帰山後、現在山口を拠点に音楽制作、演奏活動、また"salon d'Orange music society"を主宰し後進の育成をしている。NY style jam band "XI"で即興を中心としたnew jazzのライブ活動、音楽制作、また昨年よりHyper Hybrid Rockを標榜する"HHR"、そして自己の完全ソロによるオケ等を使用しないlive生演奏での多重楽器演奏による音楽ジャンルを超越した即興楽曲演奏などのライブ活動を始動開始し、著名アーティストの演奏サポート等などの活動に加え、その活動は現在多岐に渡る。また、新しいロジックの生成をテーマにした"Liu"というプロジェクトを立ち上げ、言語に於けるロジックの開発と同時に、音楽言語の組み換えをテーマにした音楽ツールの開発、それによる"完全にロジックが組み換えられた音楽"の創作をしている。また、音楽制作や演奏活動を行うと同時に、書のアート、デザイン制作等の芸術活動もしている。2007年7月7日から"Salon D'Orange"から改称した“SALONDORANJU(サロンドランジュ)”音楽名義を使用。

好きなArtist

Caetano Veloso Arto Lindsay Pierre Henry Kraftwerk  Pat Martino  Serge Gainsboug ‥

趣味

フランス文学 poetry  … 





私のもう一つの








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